トイレのつまりの修理を夜中にした

トイレのつまりが原因で便器から水があふれ出してしまった。幸い誰もトイレを使っていないから汚い水ではないものの、非常に気持ち悪いので夜中でも対応可能な修理会社に連絡し、すぐに来てもらった。スタッフの方もさすがにプロという感じでチャチャッと作業してすぐに水が引き始めた。その後、原因と今後の注意すべきことなどを丁寧に説明し帰って行った。こういったトイレの水漏れだったり詰まりを扱う業界では365日24時間対応の会社とそうではない会社では売り上げに相当な差が出るなーと感じた。こういったトイレのつまりや水周りのことって大体が緊急事態なわけだからね。本当にすぐに見つかってよかった。今度、何かあった場合はすぐに連絡できるように電話帳に登録しておいた。あとは水浸しになったトイレをキレイに掃除してさっさと寝ようと思ったけど、気付いたらもう朝の5時だったので今日はそのまま出社しよう。掃除を頑張ったご褒美にファミレスで優雅なモーニングコーヒーでも頂こうと思う。

トイレのつまりが引き起こした夜中の大惨事!

「トイレつまりが原因でトイレから水があふれた。」と1人暮らしをしている彼女から夜中に電話があった。正直「俺は水道業者じゃねーよ」と思ったが困っているようだったのですぐにチャリを飛ばして駆けつけることに(結局、、笑)んで、当然のようにトイレは水浸しでそこら中に雑巾が置いてあった。なにをどーしたら良いかもわからない頭の弱い娘だったので、すぐにネットで調べて24時間対応の水道修理会社に連絡した。幸い営業所が近くすぐに来てくれた。トイレのつまりのプロがササッと修理してくれて1時間もかからないうちに作業が完了した。その間、僕らは雑巾をひたすら洗って干してっていう作業。スタッフの方は手慣れた感じでトイレを隅々まで点検し、トイレのつまりの原因と作業内容・今後の対策を説明してくれた。世間話をしていると水漏れだったり、トイレの詰まりは夜中の依頼が多く、夜中が一番忙しいとのこと。僕は心の中で公務員や政治家よりも国民のために働いているのではないかと思った。それほど助かったのだ。